2026.7.1

薩󠄀摩川内市で初となるネーミングライツパートナー契約を締結

薩󠄀摩川内市で初となるネーミングライツパートナー契約を締結

鹿児島県薩󠄀摩川内市 初となるネーミングライツパートナー契約により、川内駅コンベンションセンター(SSプラザせんだい)多目的ホールの愛称が『ヴィーナ・エナジーホール』となりました。「ヴィーナ」はラテン語で「脈(血管)」を意味します。エネルギーが社会や地域を巡る生命線であるように、本ホールがより一層、市民に親しまれる文化・交流の拠点となることをして期待しています。今後も地域活性へ寄与してまいります。